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08/09/13 編集

ビューア1.21から使用できるようになったllDetectedTouch*系関数と合わせて使用する、以下の定数が導入されたようです。

  • TOUCH_INVALID_FACE
    • llDetectedTouchFaceでタッチ位置が不正な場合に返されます
  • TOUCH_INVALID_TEXCOORD
    • llDetectedTouchUV、llDetectedTouchSTでタッチ位置が不正な場合に返されます
  • TOUCH_INVALID_VECTOR
    • llDetectedTouchPos、llDetectedTouchNormal、llDetectedTouchBinormalでタッチ位置が不正な場合に返されます

llDetectedTouch*系の関数で値が得られるのは、あくまで該当オブジェクトの面上をタッチしている場合のみで、マウスカーソルがオブジェクトの外側に出ると値は取得できません。このような場合に「不正な位置」として上記の値が返されます。


【関連】



このページのTinyURL:http://tinyurl.com/SC-Touch-Constant

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