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RL/SLを問わず、世界標準語(なのか?)。人口比率的に、普通に生活していると英語を話す機会は多い。

英語chatの参考に...ねっとげーむのえいかいわ。

ちなみにある人の変遷 (ある人は、高卒程度の英語力(赤点スレスレ)。ただし、Diablo(1)をやっていたため、それほど抵抗もない)

辞書(本)を使用
ページを繰っている間に会話が進むので断念
web翻訳を使用 英語翻訳(infoseek)
変換を待っている間に会話が進むので断念
ただし、会話には不向きだが、書類やログを読んだり
土地契約などの定型会話の準備には向いている
電子辞書を使用 SEIKO SR-M4000
反応が早いため便利
文を変換するわけにはいかないが、見たこともない単語を検索(英→和)する時には便利
SL内の翻訳ツール使用
元になる日本語を調整しつつ使用

「辞書以外のツールでは英語力はつかない」というのが実感。ただ、相手が英語でまくしたてていても悪口だけは感知できるようになった。

セカンドライフには英語が第一言語ではない人々も大勢おり、その意味では日本人と立場は同じ。買い物や雑談ていどであれば意外にお互いオカシナ英語を話しつつも伝わったりするものである。同じような趣味の話などであればより容易になるであろう。ただし、土地を購入する、ある程度の規模の商談を行う場合などは誰か英語の分かる人についていてもらう、ログを記録しておくなどの注意は必要と思われる。

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