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SL Exchangeとは
Second Life内で作成されたものを、First Life内のインターネットで
販売しているサイト。
無料ユーザ登録したあと、リンデンドルとリアルマネー(カード)で購入可能。

サイトはこちら


関連情報として下記を記載します。


SL Exchangeへのユーザ登録方法 編集

 すみません、詳細忘れました。だれかお願いします。

 簡略版ですが、

  1. SL Exchangeサイトでユーザ登録(「Free Registration」から必要情報を記入)
  2. ログインすると、Validation Statusという表示がされるのでそれをクリック。
  3. そこに表示される文字をメモしておいて、Second Life起動・ログイン。
  4. Second LifeのSL Exchange端末が置いてあるSIMへいく(SL ExchangeでSearch)。
  5. 端末をtouchして、さきほどの文字を入力(端末の前でsayする)。
  6. 登録完了

  (試しにSL Exchangeで L$0で売ってるものを買ってテストしてもいい)。

SL Exchangeへの商品の登録方法 編集

 ※登録の仕方には2つあるらしいですが、ここではMAGIC BOXを使った方法を。   (もうひとつは店を持っていて、そこに常設されている商品を登録する方法)

  1. SL Exchange端末を設置してあるSIMから「MAGIC BOX」をもらってくる
    (もしくは、SL Exchangeサイトで L$0で購入可能。BLUE と Whiteがあるみたいですが、違いは不明  )
  2. MAGIC BOXを自分の店、もしくは家(部屋)にREZ===
    その場所が登録されて、商品を売っている限りそのままにしておかないといけないので、置き場所は考えておく必要あります)
  3. BOXをEDITして、CONTENTSタブを開きます
    中にいくつかスクリプトがありますが、登録するのに重要なスクリプトなのでそのままにしておきます。自分の売りたいものをCONTENTSの中に追加(ドラッグ&ドロップ)。
    ※追加するものは、1つが1商品として扱われるので、別の箱に色々
    マニュアルとか、ランドマークとか)入れて追加します。
    ※商品には値段はつけないように。
  4. BOXをTOUCHするとメニューが右上に出るので、「RESET」を押します。
    (多分、このアクションでサイト側との情報連携が行われて、追加した品物がサイト側でも選択出来るようになります)
  5. SL Exchangeへログインする
  6. Marketplaceをクリック。
  7. 左上の「My SLX」横の「more」をクリック。「My Items」をクリック。
  8. 「Add New」をクリック。
  9. 登録する画面が表示されるので、必要事項を入力して、一番下の「Add Item」をクリック。
  10. 登録内容の再確認。
    一番下の「Add Image」ボタン押下して、商品画像をUPLOAD。
    一枚ずつしか追加出来ないみたいなので、必要な枚数分繰り返す。
  11. 完成
    「View My Item」ボタン押下で、売り設定にした自分の商品ページを見ることが出来ます。
  12. 自分の商品ページを見ると、通常「Buy now」となっている購入ボタンが
    「Test Delivery」ボタンになっていますので、初めてのときはテスト可能。
    ちゃんとSecond Life内に届けられるか確認できます。

登録する情報 編集

Category
商品の種類を選択
SL Object name
追加した商品(オブジェクト名)を選択
※表示されない場合は、再度「RESET」するといい。
Marketpace Item Name
SL Exchage上での商品名
Description
商品の説明、当然英語で
Permissions
Modify/Copy/Transferの設定
Prims
使用プリム数(家とか家具とかは必須かも)
L$ Price
値段
Payment Method
支払い方法(L$ or US$)
Available Quantity
商品の量かな?(個数制限なしであれば -1)
Adult Item
エッチ系かどうか
Receive Sale Notifications
売れたときに登録したアドレスに教えてくれる
Receive Post Notifications
商品にコメントと入れてもらった時に教えてくれる
Listing Enhancements
すみません、あまり意味がわからなかったですが、きっと力入れて商品をアピールするってことかな。

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